奨学生の声
VOICE
当財団が採用した2025年度の奨学生からのメッセージをご紹介します
2025年度生
1年間支援していただきありがとうございました。
金銭面の支援だけでなく、年に3回の交流会も開催していただき、他の財団生と交流もでき、新たなつながりもできました。
また、来年度も奨学生に選んでいただきありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
改めまして、心より感謝申し上げます。
2025年度生
この度は奨学金のご支援をいただき心より感謝申し上げます。
部活やバイト、勉学といった忙しい日々の中でどうしてもシフトに入れない日もありました。授業が夕方まであったりする中で財産による支援があったからこそ学生としての経験を豊かにすることができました。
またほしのわ奨学生の皆さんとの交流では、心温かく志高い方々に囲まれ、良い時間を過ごすことができました。
ありがとうございました。
2025年度生
この度は給付奨学金のご支援をいただき本当にありがとうございました。
私は学びたいことがあり大学進学を選びましたが、様々な面で学業に専念できるのか不安を感じていました。
ですが、奨学金をいただけたことで、アルバイト中心ではなく、学業に専念でき、より良い学校生活を送ることが出来ました。今回改めて学業に専念できることの嬉しさを感じました。
また、交流会では、ほしのわ財団奨学生の方々や奨学生の方々とお話が出来、自分自身の視野が広がり、将来についての目標ができました。
このご恩を忘れず、これからも精進していきたいと思います。そして、誰かを支える人になれるよう努力します。本当にありがとうございました。
2025年度生
奨学金のご支援を頂きまして、本当にありがとうございました。ご支援を頂くことで、少しでもアルバイトの時間を削ることができ、学業や自分のやりたいことに時間を使うことが出来ました。また、年に3回ほしのわ財団様が主催する奨学生の集まりがあり、様々な分野を学ぶ学生と交流する機会もあります。とてもいい刺激になりました。これからもこの御恩を忘れずに精進していきたいと思います。改めて1年間ご支援ありがとうございました。
2025年度生
この度は奨学金のご支援いただきありがとうございました。
私は大学の専攻では珍しい航空整備というところに在籍しており色々とお金がかかる中でこの奨学金を見つけて使わせて頂きました。
授業料や熊本県外から来てることもありアルバイトだけじゃ賄えないところをこの奨学金で賄わせていただきました。
このお金を貰えたことによって今までは正直なところアルバイトが学業より大事になって勉強する時間が確保出来なかったのですが貰えたことによってアルバイトの時間を減らし専攻の勉強や資格の勉強などに当てて有意義な時間を過ごせたと思います。
それもこの奨学金があってからこそだと思うのでそのことを忘れずにこれからも精進していきたいと思っています。
ありがとうございました。
2025年度生
このたびは奨学金のご支援を賜り、誠にありがとうございます。
おかげさまで資格取得に向けた学習に専念することができ、学業にも一層注力した結果、学科の総合成績で1位をいただくことができました。
さらに学校の特待生に選ばれ、自主開発にも時間を割いて研究・制作を進めることができました。
皆様のご厚意を無駄にせぬよう、今後も自己研鑽に励み、医療DXの新たな基盤を作り上げられるように精進してまいります。
改めまして心より御礼申し上げます。
2025年度生
支援していただき誠にありがとうございました。
当財団のおかげで勉学に励むことができました。
自分も社会に出た時に当財団のように困っている人たちを助けれるような財団を開き、いろんな人をたすけたいとおもいました。
ほんとにありがとうございました。
2025年度生
この度は奨学金のご支援をいただき、ありがとうございます。
皆様のあたたかいご支援のおかげで、学費や生活費の不安を軽減することができ、この一年間学業に集中して取り組むことができました。
また、交流会では財団の皆様やほかの奨学生の方々とお話しする機会をいただき、大きな刺激を受けました。
ご支援いただいた皆様への感謝の気持ちを忘れず、目標に向かって努力を重ねてまいります。
改めまして、この度はご支援いただき、本当にありがとうございました。
2025年度生
1年間、奨学金のご支援をいただき、本当にありがとうございました。
奨学金のご支援のおかげで、アルバイトの負担を減らし、勉強や部活動に集中して取り組むことができました。
今年度は部活動において幹部を務める最後の一年であり、部の運営にも携わる立場となったため、これまで以上に忙しい一年となりました。
そのような中でも、学業との両立を図りながら充実した学生生活を送ることができたのは、奨学金のご支援のおかげだと感じています。
改めまして、この度はご支援をいただき、本当にありがとうございました。
2025年度生
母が公務員を辞め、兄弟が大学進学を志す最中、私が専門学校へと進むのは難しいことでした。ほしのわは、私の学業とその先にある成長を支えてくれた存在です。
交流会では、県内各地から何かを頑張っている人たちが集まってきます。
「今こういうことに挑戦しています。」「この資格を取りました。」「将来こういうことをしたいです。」同年代の彼らの話を聞いていると、自分もうかうかしていられなくなってきます。
役員の方々からは、自らのキャリアを考えさせられるエネルギッシュなお話を賜ることができ、非常に刺激的な体験でした。
ほしのわより私は成長の糧を与えていただきました。
この度の支援、誠にありがとうございました。
